自然の恵みあふれる山里から、元気に育った健康食材をお届けします。

岐阜の霊峰恵那山は胞山とも呼ばれ、天照大神の胞衣(えな:へその緒)が埋められた神聖な山と言い伝えられています。

ふるさと農業東野では、恵那山のふもとに広がる肥沃な土地で、できるかぎり農薬に頼らない安全でおいしい農産物づくりを展開しています。

幻の自然薯を使い易いパウダーにした「胞山なんだもんだ」、胞山にんにくをじっくりと熟成させた「胞山完熟黒にんにく」など、こだわりの農産物にひと手間くわえ、手軽に使えてからだに良い食材としてみなさまにお届けしています。

 

 

東野の農産物

山芋「胞山なんだもんだ」 胞山にんにく 恵那の顔がみえるお米
自然の恵み豊かな肥沃な土地でとれる芋は粘りが強く、上質で精のつくとろろ芋として重宝されてきました。
芋の原種は「ダイジョ」といい、沖縄県で広く栽培されるほか、九州・四国地方などでもわずかに栽培されています。
本土では苗を保温施設で育てることもりますが沖縄から本土への輸送は植物防疫法で禁止されているので、 本土で店頭に並ぶことは希で貴重な山芋です。
できるだけ農薬に頼らない方法にこだわって栽培された「胞山(えなさん)にんにく」は、山間の豊かな土壌と冷涼な気候という、にんにくにとって適した環境で手間を惜しまず大切に育てられました。
マイルドな味わいが特徴の暖地系にんにくです。
地域や銘柄は同じでもそれぞれの田んぼで収穫されたお米を集めて、袋詰めされたブレンド米ではなく、地元東野でそれぞれの作り手が育てたお米です。
農家ごとに過程が違い、当然土壌も水も温度も微妙に異なり、一軒一軒のお米の味も違います。
1軒の農家で年間約30人分しか収穫できない恵那生まれのふるさと米です。

 

 

主な取扱商品

山薬とろろパウダー 山薬とろろがーゆ 胞山にんにく 胞山完熟黒にんにく

幻の山芋をフリーズドライ。
パウダーの「山薬とろろパウダー」はいつでも簡単に使えるので手間のかかる山芋料理も簡単です。栄養価が高く、普段の食卓はもちろん、病中・病後食、介護用補助食の材料など、山芋料理を手軽に作ることができます。

 

「山薬とろろパウダー」をふんだんに使った山芋の風味たっぷりなおかゆ。1人前で92kalながら山芋を丸ごと粉末にしてありますので、ダイエットやお夜食など様々な場面でお使いいただけます。 体に良いものだからこそ安心・安全なものを。恵那山の麓の肥沃な土地で、土づくりからこだわって栽培された胞山にんにくは、マイルドな甘みたっぷりな味わいです。
 

「胞山にんにく」のみを使用し、一定の温度と湿度で、約1ヶ月間じっくりと熟成しました。東野の黒にんにくは、熟成の段階で蒸したり、酵母菌などの添加物は使わず、温度と湿度のコントロールによる自然発酵で手間ひまかけて仕上げていきます。

 

 

 
胞山にんにくの芽 にんにくマンカレー 恵那の顔のみえるお米  
春に伸び始めた若い芽は、球に養分を行き渡らせるために切り落とします。この茎のことを"にんにくの芽"といい、球のにんにくよりも香りがまろやかで栄養豊富なので、様々な料理にご利用いただけます。 地元特産の「恵那どり」を煮込んだコクのあるスープに「胞山にんにく」をたっぷりと合わせた、にんにく風味満点のスタミナカレーです。
スパイスの配合にこだわり、恵那どりのコクとにんにくの風味を引き立てるバランスに仕上げました。
伊藤道春さん、伊藤省吾さん、依馬秀夫さんの3人の地元農家さん自慢のお米。
育った田んぼが違えば味も違います。混じり気のない農家さんの手作りの味をお楽しみください。
 

2011年3月15日

マルチブログのテストです - なんだもんだ日記

続けてすみません。

マルチブログのテストです。

ホームページをリニューアルしました - なんだもんだ日記

只今、テスト投稿しております。

お騒がせしますが、何卒よろしくお願い致します。

2009年11月27日

フードセレクション - なんだもんだ日記

DSC00307.jpg DSC00309.jpg

東京ビッグサイトにて26日フードセレクションが開催され当社も参加させていただきました。

食品のバイヤーの方たちに当社の自然薯パウダーを紹介させていただきました。

皆様には、興味を持たれたことと思います。

加工食品の繋ぎなどの材料として使用ができます。

サンプルを配布させていただきましたが、お手にとった方々ご意見をぜひお寄せいただければたいへん有難く存じます。

 

2009年11月23日

恵那産業博覧会 - なんだもんだ日記

DSC00299.jpg DSC00301.jpg

11月15日(日)岐阜県恵那市まきがね体育館にて恵那産業博覧会があり、なんだもんだも恵那の産業にデビュー。

みなさんにパウダーの宣伝ができるということで、気合を入れアピールさせていただきました。

とても興味を持っていただき関心度は高かったです。3g入りサンプルのチラシが足りないぐらいでした。

販売先はどこなの?とか こういうパウダーを求めていたの とか お餅に入れると日にちが経ってもやわらかいよ。など々いろんなご意見をいただきありがとうございました。このイベントに参加させていただいて本当に光栄でした。身近にみなさんのお声が聞けて本当にうれしかったです。

販売先は ひまわり市場 道の駅 らっせいみさと・ラフォーレ福寿の里 恵那峡産直市場

直接お電話でもご注文賜わりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

ふわふわとろろ - なんだもんだ日記

DSC00292.jpg DSC00294.jpg

市販の長いもに対し約1%の「なんだもんだ」パウダーを入れるだけで、ふわふわなとろろ汁に変身!

長いも300g だししょうゆ100cc なんだもんだ 3g

①フードプロセッサーに長いもを入れこねる。

②攪拌する刃に替えだししょうゆ・パウダーを入れ混ぜる。

いつまで発ってもふわふわなとろろ汁が完成!

2009年11月 7日

ひまわり市場にて販売 - なんだもんだ日記

DSC00295.jpg DSC00298.jpg

恵那市長島郵便局横にある「ひまわり市場」にも販売させていただくことになりました。

奥の冷蔵庫に置いてあります。

小箱 3g入りが5袋入って1箱630円

お試し箱として、手頃なお値段なのでたいへん好評です。

一味違った味をお試しください。

2009年10月21日

「にんにく畑」 - なんだもんだ日記

DSC00287.JPG DSC00288.jpg「にんにく畑」

今秋よりにんにくに挑戦!10万個定植いたしました。

定植してから4.5日でもうこんなに芽が出てきました。一面に出てきたらさぞ見事なことでしょう!

コピー ~ DSC00290.jpg

2009年10月 7日

恵那峡産直市場にて「なんだもんだ」販売 - なんだもんだ日記

DSC00281.jpg DSC00284.jpg

恵那峡蛭川線沿いの産直市場にて「なんだもんだ」の販売を始めました。

ここの社長はとても気さくでお料理上手な方なので、料理方法を教わってみてください。

ここのマグロはとびっきりおいしいです。マグロとろろ丼でもいかがでしょうか?

2009年9月28日

「なんだもんだ」収穫 - なんだもんだ日記

DSC00278.jpg

根を取り洗った状態の「なんだもんだ」です。

本収穫は、1ヶ月後ですのでもっと大きくなっていることと思います。

「なんだもんだ」収穫(掘りたて状況) - なんだもんだ日記

DSC00259.jpg DSC00263.jpg

「なんだもんだ」収穫時期1ヶ月早いのですが、試しに掘ってみました。

DSC00269.jpg DSC00266.jpg

「なんだもんだ」土を落とした状態です。

 

Archives