2009年4月アーカイブ

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もうこんなに芽吹きはじめました「なんだもんだ」の苗。

自然の恵みを受けすくすく育つ「なんだもんだ」成長が楽しみです。

 

胞山「なんだもんだ」の由来

SANY0018.JPGのサムネール画像胞衣山(えなさん)山→胞山(えなさん)→恵那山

恵那山という名の由来が変わっている。天照大神(あまてらすおおみかみ)の胞衣(えな)(胎盤)を山頂に納めたからだと言い伝えられている。登山口の川上にに恵那神社があり、伊弉諾尊(いざなみのみこと)、天照大神など九神が祀られている。

東野から見た恵那山は、とても男らしくどっしりとしていて、たくましい山です。

胞山「なんだもんだ」はこの恵那山の恵みを受け、芽吹き始めました。

 

日本のどまんなか岐阜県の中に中仙道大井宿という宿場町がありました。

今は、市名「恵那市」その中に明知鉄道が農村地帯を駆け巡っています。恵那駅から最初の駅が東野駅です。その場所が我がふるさと東野です。

この東野でふるさと農業「有限会社東野」が生まれました。

多くの方に農産物を通してふるさとをお届けしたいと思い、自然薯パウダー「胞山なんだもんだ」をご提供させていただきました。

 

R0018459.jpgのサムネール画像

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岐阜県恵那市を縦断します明知線脇にふるさと農業東野の畑がございます。

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岐阜県恵那市の東野、JR恵那駅から大正村のある明智町までをのどかな田園風景の中を走るローカル線「明知鉄道」の線路脇に「なんだもんだ」の畑はあります。
5月までに植え込みを終えるために準備が進められています。ツルをはわせるための支柱がけっこう物々しい雰囲気で周りの風景とは、少し違います。この畑に自然薯を植え付け、秋の収穫まで対すつに育てられます。
これから収穫までのレポートをお伝えしていきます。たまに覗いてください。

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