4月末の恵那山

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胞山「なんだもんだ」の由来

SANY0018.JPGのサムネール画像胞衣山(えなさん)山→胞山(えなさん)→恵那山

恵那山という名の由来が変わっている。天照大神(あまてらすおおみかみ)の胞衣(えな)(胎盤)を山頂に納めたからだと言い伝えられている。登山口の川上にに恵那神社があり、伊弉諾尊(いざなみのみこと)、天照大神など九神が祀られている。

東野から見た恵那山は、とても男らしくどっしりとしていて、たくましい山です。

胞山「なんだもんだ」はこの恵那山の恵みを受け、芽吹き始めました。

 

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コメント(4)

恵那山て素敵な山ですね!医師でもある登山家の今井道子さんもとても気に入ってらっしゃる山だとかお聞きしたことがあります。
恵那山のふもとで育んだ自然薯だからおいしいんですね!
先日知り合いの方から自然薯パウダー胞山「なんだもんだ」をいただき、いろいろ試して使いました。
なんだもんだを白だししょうゆで溶いて、油で焼いて食べました。焦げ目がすぐつき香ばしくってとてもおいしかったです。
バナナジュースもコクがありおいしかったです。バナナの色が変色しないんです。おどろき~(@_@)

もんじゃ焼きのようにして食べたのですね。
「なんだもんだ」などねばねば系はムチンと言って、タンパク質と多糖類が結合した粘性物質。消化器官や呼吸器官の粘膜を保護し、胃炎やかぜの予防となります。
毎日おいしく、無理なく続けることが、健康の秘訣ですね!
ぜひ毎日続けてみてください。

素敵な文章ですね!
恵那山がとても有難く感じられます。
ブログ更新、楽しみにしてます。
写真もきれいで楽しい~。

The view on the mountain is stunning

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このページは、itouが2009年4月28日 15:20に書いたブログ記事です。

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